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日本一のだがし売場(岡山・瀬戸内市)完全ガイド|約5,000種類の駄菓子・アクセス・混雑・営業時間を紹介

岡山県に何やら「日本一のだがし売場」なる所があるらしい!
「子どもの頃によく食べた、あの駄菓子はまだ売っているかな?」
そんな懐かしい気持ちを胸に訪れたのが、岡山県瀬戸内市にある「日本一のだがし売場」です。

店内へ一歩足を踏み入れると、そこには昔懐かしい駄菓子から最新のお菓子まで、約5,000種類以上の商品がずらり。思わず「こんなお菓子あった!」と声が出てしまうほど、童心に帰れる空間が広がっています。
子どもにとっては夢のような場所、大人にとっては懐かしい思い出がよみがえる場所。まさに世代を超えて楽しめる、日本最大級の駄菓子テーマパークです。

面白そうじゃないの~って事で行ってみました。
駄菓子って子供も大人も楽しめるお店ですよね。
それが「日本一」と言うくらいだからなんかワクワクしますね。

この記事では、実際に訪れた体験をもとに、日本一のだがし売場の魅力や見どころ、アクセス、営業時間、混雑状況、おすすめのお土産まで詳しく紹介します。
岡山観光や家族旅行、ドライブの立ち寄りスポットを探している方は、ぜひ最後までご覧ください。

この記事の魅力と見どころ

「日本一のだがし売場」は、単なる駄菓子屋ではありません。
広大な店内には昔ながらの定番商品から最新のお菓子まで数多く並び、歩いているだけでもワクワクが止まりません。
実際に訪れて感じた店内の雰囲気や、おすすめ商品、楽しみ方などを詳しく紹介していますので、お出かけ前の参考にしてください。

  • 日本一のだがし売場とは?
  • 営業時間・定休日・駐車場
  • アクセス方法
  • 店内の見どころ
  • おすすめのお菓子
  • 混雑状況
  • 所要時間
  • 子ども連れでも楽しめるポイント
  • おすすめのお土産
  • 周辺観光スポット

日本一のだがし売場とは?

日本一のだがし売場 「だがしのテーマパーク」岡山

岡山県瀬戸内市にある「日本一のだがし売場」は、その名の通り、日本最大級の売場面積を誇る駄菓子専門店です。
広い店内には約5,000種類以上の駄菓子や玩具、お菓子、季節限定商品などが並び、まるでお菓子のテーマパークのような空間になっています。
運営しているのは、昔ながらの駄菓子文化を大切にしながら全国へ商品を届けている「大町」
駄菓子を「買う」だけでなく、「見て・選んで・楽しむ」ことをコンセプトにした施設づくりが特徴です。
休日には県内だけでなく、中国・四国地方や関西方面からも多くの観光客が訪れ、家族連れやカップル、ツーリング、バスツアーの立ち寄りスポットとしても人気を集めています。
さらに、昔懐かしい駄菓子だけでなく、子ども向けのお菓子やイベント商品、まとめ買い向けの商品も充実しているため、大人も子どもも時間を忘れて楽しめます。
まさに「一度は行ってみたい駄菓子の聖地」といえるスポットです。

日本一のだがし売場 基本情報

項目内容
施設名日本一のだがし売場
住所岡山県瀬戸内市長船町東須恵1373-5
▶ Googleマップで場所を確認
営業時間・平日・土曜 10:00~17:00
・日曜・祝日 9:00~17:00
(GW・お盆・年末年始は整理券が必要な場合があります)
定休日棚卸日(9月末頃)、年末年始(12月30日~1月3日)
入場料無料
駐車場無料(約800台)
トイレあり
電話番号0869-26-6580
所要時間約30分~1時間30分
支払い方法施設での支払いはすべて現金のみです。
公式サイト日本一のだがし売場

※本記事に掲載している料金・営業時間・駐車場情報などは訪問時点の内容です。最新の情報と異なる場合がありますので、お出かけの際は公式サイトや公式SNSにてご確認ください。

日本一のだがし売場 アクセス

【自家用車・バス】

  • 岡山ブルーライン「邑久・牛窓IC」を降りて右折後、約3.5km直進
  • 岡山ブルーライン「鶴海IC」を降りて直進後、信号を左折し県道39号へ、飯井の交差点を直進して右手(鶴海ICより約8km)

※団体でのご来店を希望される方はこちら

【JR】

JR赤穂線 邑久駅(または長船駅)下車、タクシー15分

【公共バス】

岡山市から約30分、 岡山県瀬戸内市にある「日本一のだがし売場」に到着しました。
割と田舎の方にあり建物も大きし道もわかりやすいので迷う事はないと思います。
私が行った日は土曜日で沢山のお客さんで賑わっていましたが、駐車場が800台分ありますので意外と止めれます。

「お店でたくさん買いたい方も、自宅で駄菓子気分を楽しみたい方も、人気の駄菓子セットをチェックしてみてください。」

日本一のだがし売場へ!店内に入る前からワクワク

駐車場から歩いて入口へ向かうと、大きく掲げられた「日本一のだがし売場」の看板が目に飛び込んできます。
この時点で「どれほど広いんだろう?」「どんな駄菓子があるのかな?」と期待が高まり、子どもはもちろん、大人も自然と笑顔になります。
休日には家族連れや観光客でにぎわい、写真を撮る人の姿も多く見られました。
店内へ入る前から、まるでテーマパークに遊びに来たようなワクワク感を味わえるのも、この施設ならではの魅力です。

売場の広さにびっくり!まさに「日本一」のスケール

日本一のだがし売場 5000種類の駄菓子が並ぶ

自動ドアを抜けると、まず驚くのは売場の広さです。
視界いっぱいにお菓子が並び、その光景は一般的な駄菓子屋のイメージを大きく覆します。
通路は広く、ベビーカーや車いすでも移動しやすい造りになっているため、小さなお子さん連れでもゆっくり買い物を楽しめます。
商品はジャンルごとに分かりやすく並べられており、初めて訪れる人でも目的の商品を探しやすいのが印象的でした。
まさに「売場全体がお菓子のテーマパーク」と呼ぶにふさわしい空間です。

子供も大人にも人気の「日本一のだがし売場」この日は、そんなに混んでないと言う事でしたが・・・それでも人凄いんですけど。
売場が広すぎて混雑具合が伝わらないと思いますが凄い人です。

ほんと広くて見渡す限り駄菓子と人だらけです。
新しい駄菓子から、昔懐かしい駄菓子まで豊富に取り揃えられた店内。

店内の注意書きに、SNSなどの投稿時は顔の映り込みに注意。
などと書いてあったので・・・写真などを取る時はご注意ください。

店内最大の魅力は、何と言っても商品の豊富さです。

日本一のだがし売場 5000種類の駄菓子が並ぶ

子供達が多いので子供目線の高さに駄菓子が大量にあります。
目線の低い子供達が見やすいように陳列されています。
懐かしい駄菓子屋中身は一緒だけどパッケージが違うお菓子などさまざま。

私たちが子供の頃に食べた駄菓子、おもちゃなどが豊富にありこれは大人でもかなり楽しめますよ。
懐かしくて、子供の頃大好きだったな~って駄菓子を買い物かごにどんどん入れてしまう。

昔ながらの定番商品はもちろん、スーパーではあまり見かけない珍しい駄菓子や地域限定のお菓子まで、約5,000種類以上が並んでいます。
「これ、子どもの頃によく食べた!」
そんな懐かしい商品との再会に、大人は思わず足を止めてしまいます。
一方で、子どもたちは初めて見る駄菓子に興味津々。
親子で「これは知ってる?」「食べたことある?」と会話を楽しみながら店内を回れるのも、日本一のだがし売場ならではの楽しみ方です。

日本一のだがし売場 子供から大人まで楽しめる

気が付けば、私の買い物かごいっぱいの駄菓子が入ってました。
もうね、買い物かごがブラックホール化します!

懐かしさを感じる定番の駄菓子

店内には、長年愛され続けている定番商品が数多く並んでいます。

例えば、

  • うまい棒
  • キャベツ太郎
  • よっちゃんイカ
  • 蒲焼さん太郎
  • ココアシガレット
  • モロッコヨーグル
  • チロルチョコ
  • ベビースターラーメン
  • 餅太郎
  • ビッグカツ

など、子どもの頃に親しんだ商品が勢ぞろい。
世代を問わず楽しめるラインナップとなっています。

日本一のだがし売場 気が付けば大人買い

いくら買った?先生おやつはいくらまでですか?なんて心配はご無用!
懐かしいお菓子やおもちゃを見れば買い物かごに入れる!
魔法にかかったかのように、手に取った駄菓子はカゴにぽい~っと入って行きます。

ちなみに買い物かごはスーパーでよくあるサイズのカゴなんでそこそこ入ります。
このカゴはブラックホールか?ってくらい入ります。
無限に入るような気がします。

気が付けば、カゴいっぱいにお菓子が入った私のカゴ。ほんとに食べるのか??
いや、友達の子供へのお土産も~とか言いながらどんどん買い物かごに駄菓子が詰め込まれていきます。
楽しくて、懐かしくて、買い物が止まりません!

楽しく大人買い

約1時間ほど店内をウロウロ物色し、ブラックホールだと思ってた買い物カゴは駄菓子でいっぱいとなりお会計です。
レジ中に後ろのお客さんがわいわい話をしててその方が、「気が付けばすぐに3000円くらい買うからね~私も買いすぎてるかも~」なんて騒いでましたが・・・・

日本一のだがし売場 気が付けば大人買い

私のは気が付けば6000円も駄菓子買ってましたw
列の後ろの人は私の買い物金額見て静かになってましたが・・・どうかされました?w
ちなみに、支払い方法は「現金のみ」になっていますのでお気を付けください。

レジに計算間違えてないか?って聞きそうにりましたが、間違いないです。w
さすがに買いすぎたかな?とは思いましたが楽しかったので問題なし!
こんな、楽しくて面白い所なのでそりゃ買いますよ。大人買い炸裂です。

売場内で小さな子供達は、両親から「いくらまでだよ!」って言われて、欲しいお菓子を頑張って計算しながら買ってる姿を見ましたがそれがかわいい!
どっちか諦めなきゃいけない。。。と悩んでる子供を見かけて、買ってあげたい気持ちになりましたね。

「お気に入りの駄菓子を自宅でも楽しみたい方には、人気商品の詰め合わせセットもおすすめです。イベントやパーティーにもぴったりですよ。」

約5,000種類以上!昔懐かしい駄菓子から最新のお菓子まで勢ぞろい

【箱買い・まとめ買いも楽しめる】

スーパーではあまり見かけない「箱売り」の商品が充実しているのも、この施設ならではの特徴です。
お気に入りのお菓子をまとめて購入したり、イベント用や子ども会のお菓子として購入したりする人も多く見られます。
「せっかく来たから大人買いしよう!」
そんな気分にさせてくれるのも、日本一のだがし売場の魅力です。
大量購入しても比較的リーズナブルな価格の商品が多く、ついつい買い物かごがいっぱいになってしまいます。

【季節限定の商品との出会いも楽しみのひとつ】

訪れる季節によって、店頭に並ぶ商品が変わるのも魅力です。
夏にはラムネやかき氷関連のお菓子、ハロウィンにはイベント向けのお菓子、クリスマスやお正月には季節限定の商品が数多く並びます。
何度訪れても新しい発見があるため、リピーターが多い理由にも納得できます。

【駄菓子だけじゃない!おもちゃや縁日グッズも充実】

店内には駄菓子だけでなく、昔ながらのおもちゃや縁日グッズも豊富に販売されています。
水鉄砲やシャボン玉、光るおもちゃ、くじ引き用品など、子どもたちが喜ぶ商品がたくさん並び、お祭り気分を味わえます。
夏休みや地域イベント、子ども会の景品選びにもぴったりです。

【お土産にもぴったり!おすすめの購入アイテム】

せっかく訪れたなら、自宅用だけでなくお土産も購入したいところです。
おすすめは、

  • 人気駄菓子の詰め合わせ
  • 岡山限定のお菓子
  • 昔懐かしい駄菓子セット
  • 箱入りのお菓子
  • 季節限定商品

など。
職場へのお土産や親戚・友人へのプレゼントとしても喜ばれます。
特に、子どものいる家庭への手土産としては、見た目にも楽しい駄菓子の詰め合わせが人気です。

大人も子供楽しめる駄菓子売場

日本一のだがし売場 外観

日本一のだがし売場では、私も買い物して懐かしみながら楽しめたし、周りの子供達を見てると可愛くて仕方ありませんでした。
お客さんの層としては、もちろん家族連れが大半ですが、カップルでデートしながら駄菓子を楽しみながら買ってる姿も多く見られましたよ。

ちなみに、中年夫婦で騒いでる私達ですがなにか?w
懐かしい商品を見つけるたびに思い出話に花が咲き、「昔はこれをよく買ったな」「学校帰りによく食べたよね」と会話が弾みます。
駄菓子は単なるお菓子ではなく、思い出や懐かしさを呼び起こしてくれる存在なのだと改めて感じました。
周りの子供達にも負けないくらい大人も楽しめる「日本一のだがし売場」でした!
ここほんと楽しい!!おススメです!

混雑状況|ゆっくり楽しむなら平日や開店直後がおすすめ

「日本一のだがし売場」は、岡山県内はもちろん、中国・四国地方や関西方面からも多くの人が訪れる人気スポットです。
そのため、土・日・祝日やゴールデンウィーク、夏休み、年末年始などの大型連休は、家族連れを中心に店内が混雑する傾向があります。
特に午前10時30分頃から午後2時頃までは来店者が増えやすく、人気商品コーナーでは人が集まることもあります。
一方で、平日や開店直後は比較的ゆったりと店内を見て回ることができ、写真撮影や買い物も快適です。

混雑を避けるなら

  • 平日の午前中
  • 土日なら開店直後
  • 大型連休を避けた時期

がおすすめです。

所要時間の目安

店内をひと通り見て回るだけなら、30~40分程度でも楽しめます。
しかし、懐かしい駄菓子を見つけたり、お土産を選んだりしていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
写真を撮りながらゆっくり見学する場合や、家族で買い物を楽しむ場合は、1時間~1時間30分ほど見ておくと余裕があります。
岡山観光やドライブの途中に立ち寄るスポットとしても、ちょうど良い滞在時間です。

子ども連れでも楽しめる?

もちろんです。
店内は通路が広く、ベビーカーでも移動しやすいレイアウトになっています。
価格が手頃な商品が多いため、「今日は○○円までね」と予算を決めて子ども自身に選ばせる楽しみ方もできます。
また、大人は懐かしさを感じ、子どもは新しい発見を楽しめるため、親子三世代で訪れても会話が弾むスポットです。

日本一のだがし売場 混雑時の入場・整理券について

現在は整理券無しでも入場できますが、お盆休みやゴールデンウイーク、連休や年末年始などは整理券が必要になる場合があります。
日本一の駄菓子売場への入場についての詳細はWEBページにて情報発信していますのでそちらをご覧ください。(下記リンクからご覧になれます)

発券時に時間を指定して入場しますが、売り場では何時間でも買い物ができます。
整理券の時間の意味はその時間に入場でると言う事になります。
大型連休などの時は整理券の発行が出来ないくらい多くの方が訪れるようなので、早めに売場入り口の発券機にて希望時間で発券しておきましょう。
ネットでの発券は行っていないようで、受付はご来店当日のみで前もってのご予約はできません。との事です。

こんな人におすすめ

日本一のだがし売場は、次のような方に特におすすめです。

  • 岡山観光を楽しみたい方
  • 子どもと一緒にお出かけしたい方
  • 昔懐かしい駄菓子が好きな方
  • 大人買いを楽しみたい方
  • 雨の日でも楽しめるスポットを探している方
  • 家族旅行やドライブの立ち寄り先を探している方
  • お土産選びを楽しみたい方

世代を問わず楽しめるため、家族連れはもちろん、カップルや友人同士、一人旅でも満足できるスポットです。

日本一のだがし売場に関するよくある質問(Q&A)

Q1. 入場料はかかりますか?また、事前の予約は必要ですか?
A1.
入場料は無料です。普段は事前予約なしでいつでも自由に入場できます。ただし、ゴールデンウィークや特定の3連休など、極端な混雑が予想される日には、店頭で入場制限や「入場券(整理券)」の発券を行う場合があります。お出かけ前に公式サイトの「新着情報」をチェックすることをおすすめします。

Q2. クレジットカードや電子マネー、QRコード決済は使えますか?
A2. いいえ、決済方法は「現金のみ」となっています。クレジットカード、電子マネー、バーコード決済(PayPayなど)は一切使用できません。カゴいっぱいに大人買いすると数千円〜1万円を超えることも珍しくありませんので、あらかじめ現金を多めに用意して突撃しましょう!

Q3. 店内を回るのに、所要時間はどのくらいかかりますか?
A3. さっと見て回るだけでも約45分〜1時間、じっくりお菓子を選んだり写真を撮ったり、お子様と一緒に計算しながら買い物を楽しむ場合は1時間半〜2時間ほど見ておくと安心です。

Q4. ベビーカーや車椅子での入場は可能ですか?
A4. 敷地内は元倉庫ということもあり、通路が広く、段差も基本的にはないためベビーカーや車椅子での入場が可能です。ただし、週末の混雑ピーク時(11:00〜14:00頃)は人が多く通りづらくなる時間帯もあるため、比較的空いている平日の利用や、休日の朝一番(9:00〜10:00)の狙い目がおすすめです。

Q5. ペットを連れて入場することはできますか?
A5. 食品を扱っている施設であるため、補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を除き、ペットを連れての入場はできません。ケージやバッグに入れた状態でも不可となっていますのでご注意ください。

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まとめ:岡山「日本一のだがし売場」で童心に返る旅へ出かけよう!

岡山県瀬戸内市にある「日本一のだがし売場」は、子どもの笑顔のため、そして大人があの頃の夢を叶えるために作られた、愛に溢れる素晴らしいテーマパークです。
5,000種類ものお菓子に囲まれる非日常感は、日々の忙しさを忘れさせてくれ、最高のドライブの目的地になります。

子どもにとっては夢のような空間、大人にとっては子どもの頃を思い出す特別な場所。家族旅行や岡山観光、ドライブの立ち寄りスポットとしてもおすすめです。
買い物をするだけでなく、「見る・選ぶ・懐かしむ」という体験そのものが、この施設ならではの魅力といえるでしょう。

岡山を訪れる機会があれば、ぜひ一度「日本一のだがし売場」に足を運び、世代を超えて楽しめる駄菓子の世界を満喫してみてください。

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