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善通寺×こんぴらさん御朱印巡り|弘法大師空海1250年記念コラボ御朱印を求めて

香川県で御朱印巡りをするなら、ぜひ一緒に訪れたいのが「金刀比羅宮(こんぴらさん)」と「総本山善通寺」です。
2023年、弘法大師空海御誕生1250年を記念して、金刀比羅宮と総本山善通寺によるコラボ御朱印が授与されました。
この記事では、2023年に実際に両社寺を訪れ、限定の記念御朱印をいただいたときの様子を紹介します。
こんぴらさんでは785段の石段を登って御本宮へ向かい、その後、弘法大師空海の御誕生地である総本山善通寺へ。
「空海1250年記念コラボ御朱印はどんな御朱印だったのか」「こんぴらさんと善通寺をどう巡ったのか」を、当時の写真と実体験を交えながらまとめました。

※この記事で紹介している「弘法大師空海御誕生1250年記念コラボ御朱印」は、2023年に実施された記念企画です。現在の授与状況や御朱印の内容については、各社寺の公式情報をご確認ください。

年を重ねるとなぜか神社仏閣に行くことが増える!?
中年夫婦がドライブがてら出かける先といえば、買い物か神社仏閣……。
我が家でも子どもたちが巣立って自立してから、夫婦で神社仏閣を訪れる機会がずいぶん増えました。

春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は静かな境内。
神社仏閣は四季を感じながら楽しめる場所でもあります。

今回は、香川県の金刀比羅宮(こんぴらさん)と四国霊場第75番札所・総本山善通寺を巡り、弘法大師空海御誕生1250年を記念したコラボ御朱印を求めてドライブしてきました!

【御朱印についての注意】
この記事で紹介している「弘法大師空海御誕生1250年記念コラボ御朱印」は、2023年に実施された記念企画です。限定御朱印の授与状況や現在の御朱印については、訪問前に金刀比羅宮・総本山善通寺の公式情報をご確認ください。

善通寺×こんぴらさん御朱印巡りとは?

2023年は、香川県善通寺市にある総本山善通寺で誕生した弘法大師空海の御誕生1250年にあたる記念の年でした。
これを記念して、同じ香川県内にあり、古くから多くの人々に親しまれてきた総本山善通寺と金刀比羅宮(こんぴらさん)がコラボレーション。
お寺と神社という違いはありますが、香川県を代表する二つの社寺が、未来に向けてともに歩んでいくことを願い、特別な記念御朱印が授与されました。
2023年の企画当時は、金刀比羅宮と総本山善通寺で、それぞれ5,000枚限定・1枚1,000円で授与されていました。

今回は、この2種類の記念御朱印をいただくため、私たちは「こんぴらさん→善通寺」の順番で巡ることにしました。
というのも、こんぴらさんは御本宮まで785段の石段があります。

「善通寺を先に参拝してから、最後に785段……」となると、ちょっと大変そうですよね。
ということで、体力があるうちに、
「まずはこんぴらさんから攻めようではないか!!」
いざ、出発です!

朝一番のこんぴらさんへ!785段の石段を登ります

朝早く家を出発し、まずは香川県琴平町にある金刀比羅宮(通称・こんぴらさん)へやって来ました。
朝早い時間帯だったこともあり、参道はまだ人が少なめ。
これなら自分たちのペースで歩けそうです。
この日は曇り空で気温もそれほど高くなく、785段の石段を登るには比較的歩きやすい日でした。

善通寺×こんぴらさん御朱印巡りこんぴらさんの登り口

では、今回の目的である記念御朱印を求めて、785段の石段を登っていきましょう!
それにしても、上の写真を見て改めて思いましたが、四国を代表する観光名所の「こんぴらさん」で、人がほとんど写っていないのは奇跡ですね(笑)
地元の方からすると朝早ければ普通なのかもしれませんが、観光目的で訪れた私たちにとっては、あまりの人の少なさに逆にびっくりしました。
それでは、のんびりと785段を頑張って登っていきます!

まずは365段!大門・中門付近を目指します

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り 大門・中門

登り始めると、さっそく階段が続きます。途中にはお店などもあるので、最初から無理をせず、周囲を楽しみながら自分のペースで進みましょう。
785段と聞くとかなり遠く感じますが、まずは365段付近を目標にして、途中で休憩しながら登るのがおすすめです。365段付近には中門があり、振り返ると景色を楽しむこともできます。

周りでは、子どもたちが階段を一段飛ばしで登っていく姿もありました。
若いってすごいですね(笑)。

冗談抜きで、こんぴらさんの石段を登るのはなかなか大変です。
無理をせず、自分に合ったペースで登ってくださいね。
私が訪れた日は朝早く、人も少なかったので、周囲を気にせずゆっくり歩けたこともあり、思ったより楽に感じました。

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り 五人百姓

中門を通ると、しばらくは平坦な道が続きます。
この周辺でぜひ注目してほしいのが、「五人百姓」です。

金刀比羅宮の境内では、五軒の飴屋だけが特別に販売を許されており、名物の「加美代飴(かみよあめ)」を販売しています。
この五軒の飴屋が「五人百姓」と呼ばれています。

この先には一般的なお土産物店などが少なくなるため、ここで販売されている加美代飴は、こんぴらさんならではのお土産の一つです。
タイミングが合えば試食させてもらえることもあります。

階段を登ってきたところでいただく加美代飴は甘くて美味しく、私もこんぴらさんを訪れた際には購入して帰ることが多いお気に入りのお土産です。

500段を越えてさらに上へ!ここからが本番

中門を通り、五人百姓の前を過ぎると、階段のない参道がしばらく続きます。
しかし、しばらく歩くと再び階段が増えてきます。
初めて訪れた方からは「まだ階段があるの?」という声も聞こえてきそうですが、まだまだ続きます(笑)

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り こんぴらさんの階段を上る

階段を登り進めると、500段付近までやって来ました。
御本宮までは785段なので、ここまで来ればあと少し……と思いたいところですが、目の前にはまだまだ続く階段が見えます。

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り こんぴらさんの階段を上る

写真の先までずっと階段が続いています。
ここからさらに登ると旭社があります。
旭社の周辺には休憩できる場所もあるので、無理をせず一度休んでから御本宮を目指しましょう。
ここまで来れば御本宮までもう少しです!

785段を登って御本宮に到着!

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り こんぴらさん本宮

途中で休憩をしながら、ついに785段の石段を登り切って御本宮に到着しました!
私はここ数年、何度かこんぴらさんを訪れているので、以前よりも近く感じるようになりました。
とはいえ、初めて訪れる方や久しぶりに登る方にとっては、やはり長く感じると思います。
御本宮の境内からは景色も良く、風も気持ちいいです。

まずは景色を眺めながらゆっくりと息を整え、それから参拝しました。
そして、この日の目的の一つである*「弘法大師空海御誕生1250年記念御朱印」を求めて社務所へ。
当時は5,000枚限定だったため、まだ残っているのか少し心配でしたが、無事にいただくことができました!

金刀比羅宮の弘法大師空海1250年記念御朱印

こちらが金刀比羅宮版の記念御朱印です。
とても可愛らしい記念御朱印です。

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り こんぴらさん御朱印

御朱印には、金刀比羅宮のキャラクターとして知られる「こんぴら狗」が、子どもの頃の弘法大師空海「真魚(まお)」に走って会いに行く様子が描かれています。

神社仏閣巡りを楽しくなら御朱印帳を見る(楽天)

こんぴら狗とは?

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り こんぴらさん狗

江戸時代、現在のように自由に旅行できなかった時代には、本人に代わって他の人に参拝を託す「代参」という風習がありました。
金刀比羅宮への参拝を託された犬は、「こんぴら参り」と書かれた袋などを首にかけ、人から人へと連れられながら金刀比羅宮を目指したと伝えられています。
こうして飼い主に代わって金刀比羅宮へ参拝した犬は、特に「こんぴら狗」と呼ばれています。

今回の金刀比羅宮版の記念御朱印は、可愛らしくて見ているだけでほっこりする御朱印でした。
記念御朱印をいただいた後は、のんびりと石段を下っていきます。
途中のお土産屋さんで「こんぴら狗」の1,000円くじを見つけたので、せっかくなので挑戦してみました!
結果は4等でしたが、ちょうどいいサイズで可愛らしく、良い思い出になりました♪

雨の日のこんぴらさんは石段に注意

この日は、登るときは曇り空で比較的涼しかったのですが、途中から雨が降ったり止んだりする天気になりました。朝早く登ったときは人が少なかったのですが、下る頃には参拝者も増えてきました。

そこで改めて感じたのが、雨で濡れた石段はかなり滑りやすいということ。
私もスニーカーを履いていましたが、それでも濡れた石段は滑りやすく感じました。
こんぴらさんを訪れる際は、歩きやすく滑りにくい靴がおすすめです。

また、夏の暑い時期に785段の石段を登る場合は、飲み物を用意するなど暑さ対策もしっかりしておきましょう。

こんぴらさんは秋になると紅葉も美しく、季節を変えて訪れるのもおすすめです。

こんぴらさんの紅葉についてはこちら

金刀比羅宮(こんぴらさん) 基本情報

項目内容
名称金刀比羅宮(こんぴらさん)
所在地香川県仲多度郡琴平町892-1
▶ Googleマップで場所を確認
御本宮まで約785段
主祭神大物主神・崇徳天皇
公式サイト金刀比羅宮 公式ホームページ

※参拝時間や御朱印の授与時間、授与料などは変更される場合があります。訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

金刀比羅宮の駐車場について

今回は車をこんぴらさんから少し離れた「町営駅前西駐車場」に停め、琴平駅周辺を散策しながら金刀比羅宮を目指しました。
こんぴらさん周辺には複数の駐車場がありますが、場所や料金、利用条件はそれぞれ異なります。
参道近くの駐車場を利用する場合は、料金や条件を事前に確認しておくと安心です。
私たちは少し離れた場所に車を停めて、琴平の町を歩きながら参拝するスタイルを選びました。
駐車場を選ぶ際は、料金だけでなく、こんぴらさんまでの距離や785段の石段を登ることも考慮して選ぶといいと思います。

>>町営駅前西駐車場の情報についてはコチラから【琴平町公式サイト】

弘法大師空海の御誕生地・総本山善通寺へ

こんぴらさんで御朱印をいただいた後は、もう一枚の記念御朱印を求めて四国霊場第75番札所・総本山善通寺へ向かいます。

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り 善通寺南門

善通寺には専用の有料駐車場があり、車を停めてから境内を歩いて参拝できます。
総本山善通寺は、弘法大師空海の御誕生地として知られる、四国八十八ヶ所霊場の第75番札所です。
境内には五重塔や本堂、御影堂など見どころが多く、御朱印だけを目的に訪れるのではなく、ゆっくり時間をかけて境内を散策したいお寺です。

本堂と御影堂を参拝

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り 善通寺本堂

まずは東院にある本堂へ向かい参拝しました。
本堂の中には大きな大日如来像が安置されています。
本堂の中に入り、大日如来像の前でお参りすると、境内の外とはまた違った静かで落ち着いた空気を感じました。
私自身、とても印象に残った場所です。

※本堂内は写真撮影・ペット同伴は禁止されています。また、ペットの入場ができない場所は他にもありますので、参拝時は現地の案内に従ってください。

続いて、西院にある御影堂へ。
御影堂の地下では、真っ暗な中を歩く「戒壇巡り」を体験することもできます。

また、御影堂がある西院には納経所があります。
こちらで今回の目的だった「弘法大師空海御誕生1250年記念御朱印」をいただきました。
納経所では、御朱印帳に御朱印を書いていただくこともできます。

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り 善通寺御影堂 中心にある鐘 戒壇巡りが人気

次は西院にある御影堂にて参詣です。
こちらの御影堂も国の重要文化財に指定され、御影堂の下には真っ暗闇の中を歩く戒壇巡りが出来ます。
中央には鐘もありだれでも自由に鐘を鳴らす事ができ子供達が楽しそうに鐘を鳴らしていました。
御影堂がある西院に納経所があります、そちらで今回の目的の「記念御朱印」を購入しました。
納経所は色々な御朱印や御朱印帳があればその場でご僧侶様が御朱印を書いてくれますよ。

総本山善通寺の弘法大師空海1250年記念御朱印

善通寺版の記念御朱印はコチラです!

善通寺×こんぴらさん 御朱印巡り 善通寺御朱印

こちらも金刀比羅宮の「こんぴら狗」と、子どもの頃の弘法大師空海が描かれた可愛らしい御朱印でした。
金刀比羅宮と総本山善通寺、それぞれの場所でいただいた御朱印を並べると、今回の御朱印巡りの思い出がより一層よみがえります。

四国八十八ヶ所用【納経帳】を見るならコチラ(楽天)

金刀比羅宮と善通寺の記念御朱印を並べてみました

善通寺×こんぴらさん 御朱印

2023年の弘法大師空海御誕生1250年を記念した、特別なコラボレーション御朱印。
今回の御朱印巡りでは、こんぴらさんで785段の石段を登り、総本山善通寺では弘法大師空海ゆかりの境内をゆっくり散策しました。
一日で二つの社寺を巡ることで、それぞれ違った魅力を感じることができました。
御朱印を集めるだけでなく、実際にその場所を訪れて参拝し、境内を歩いた時間そのものが良い思い出になりました。

善通寺×こんぴらさん御朱印巡りで感じたこと

今回の御朱印巡りは、朝早くから金刀比羅宮へ向かい、785段の石段を登った後に総本山善通寺を訪れるルートで個人的には、体力を使うこんぴらさんを先に参拝しておいて正解だったと思います。
こんぴらさんでは階段を登りながら琴平の町や参道の雰囲気を楽しみ、善通寺では弘法大師空海の御誕生地をゆっくりと散策。
「御朱印をいただく」という目的だけではなく、二つの社寺を実際に訪れることで、それぞれの歴史や雰囲気を感じることができました。
御朱印巡りや寺社仏閣が好きな方はもちろん、香川県の観光スポットを巡るドライブコースとしても楽しめると思います。

項目内容
名称総本山善通寺
札所四国八十八ヶ所霊場 第75番札所
所在地香川県善通寺市善通寺町3-3-1
▶ Googleマップで場所を確認
電話0877-62-0111
見どころ本堂・御影堂・五重塔・戒壇巡りなど
公式サイト総本山善通寺 公式サイト

※参拝時間、御朱印の授与時間、拝観料、駐車場料金などは変更される場合があります。訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

よくある質問(Q&A)

Q1.金刀比羅宮と善通寺のコラボ御朱印は現在もいただけますか?
今回の記事で紹介している「弘法大師空海御誕生1250年記念コラボ御朱印」は、2023年に実施された記念企画の限定御朱印です。現在も授与されているとは限りません。最新の御朱印や授与状況については、訪問前に金刀比羅宮と総本山善通寺の公式情報をご確認ください。

Q2.金刀比羅宮と善通寺は一日で両方参拝できますか?
はい、一日で両方を巡ることは可能です。今回の記事では、朝から金刀比羅宮を訪れ、御本宮まで785段の石段を登った後、総本山善通寺へ向かいました。時間に余裕を持って、それぞれの境内をゆっくり参拝するのがおすすめです。

Q3.こんぴらさんと善通寺はどちらを先に参拝するのがおすすめですか?
今回のように両方を一日で巡るなら、金刀比羅宮を先に参拝するルートもおすすめです。御本宮までは785段の石段があるため、体力のある午前中に登っておくと、その後の移動や善通寺の散策をゆっくり楽しめます。

Q4.こんぴらさんの785段の石段を登るのは大変ですか?
785段あるため、普段あまり歩かない方には大変に感じると思います。ただし、途中には休憩できる場所や見どころもあるので、無理をせず自分のペースで休憩しながら登ることが大切です。歩きやすい靴を履き、夏場は熱中症対策も忘れないようにしましょう。

Q5.金刀比羅宮と善通寺の御朱印はどこでいただけますか?
金刀比羅宮の御朱印は境内の社務所、総本山善通寺の御朱印は西院にある納経所などで授与されています。ただし、御朱印の種類や受付場所、授与時間などは変更される場合があります。特別御朱印を目的に訪れる場合は、事前に公式情報を確認することをおすすめします。

Q6.こんぴらさんの石段を登るときの服装は?
長い石段を歩くため、スニーカーなど歩きやすく滑りにくい靴がおすすめです。特に雨の日は石段が濡れて滑りやすくなるため注意が必要です。夏場は帽子や飲み物などを準備し、暑さ対策をして参拝しましょう。

Q7.善通寺ではどんな場所を見学できますか?
総本山善通寺では、本堂や御影堂、五重塔などの見どころがあります。また、御影堂の地下では「戒壇巡り」も体験できます。弘法大師空海の御誕生地として知られるため、御朱印巡りだけでなく、境内をゆっくり散策するのもおすすめです。

Q8.金刀比羅宮と善通寺の御朱印巡りは車でも行けますか?
はい、車で巡ることができます。金刀比羅宮と総本山善通寺はそれぞれ駐車場があります。今回の参拝では、金刀比羅宮周辺の駐車場ではなく、琴平駅周辺の駐車場を利用して町を散策しながら参拝しました。駐車場は場所によって料金や利用条件が異なるため、事前に確認しておくと安心です。

善通寺×こんぴらさん御朱印巡りまとめ

今回は、弘法大師空海御誕生1250年を記念して授与された、金刀比羅宮と総本山善通寺のコラボ御朱印を求めて、香川県の二つの社寺を巡りました。

金刀比羅宮では、785段の石段を登って御本宮へ
そして総本山善通寺では、弘法大師空海の御誕生地を訪れ、境内をゆっくりと散策しました。
御朱印巡りとしても楽しめましたが、二つの社寺を巡る香川ドライブとしても充実した一日になりました。

今回いただいた記念御朱印は2023年の限定企画でしたが、金刀比羅宮と総本山善通寺は、現在も香川県を代表する観光・参拝スポットです。
香川県で御朱印巡りを楽しみたい方や、こんぴらさんと善通寺を一緒に訪れてみたい方は、ぜひそれぞれの社寺をゆっくり参拝してみてください。
私たちもまた、季節を変えて訪れてみたいと思います♪

次の記事はコチラ あわせてどうぞ!

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